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朝8時におきた
9時に藤の家に行けばいい
10分くらいで藤の家についた
僕「や」
藤「や」
僕「星野は?」
藤「用事あってこれないって」
僕「あぁ、そう」
藤「で、あぁいいぜが来る」
僕「へぇ」
藤「昨日、あぁいいぜが家に来てネカフェの話したらくるってwww」
ぴんぽーん
藤「お、和夫だ」
僕「や」
藤「や」
あぁいいぜ「や」
僕「じゃぁいこっか」
目的地はネットカフェ
バスと電車のってく
僕「藤の家の真ん前にバス停あるから便利だよね」
あぁいいぜ「だね」
藤「あ、財布忘れた」
僕「早く戻ってこいよー」
ぶおーん
僕「バスwwww」
あぁいいぜ「きたwww」
あぁいいぜ「藤ー!」
藤「あー?」
藤「どしたの?」
僕「別に?君が財布取りにいってる間にバスなんて来てないよ?」
僕「でも、予定の時間なのにバスこないねぇ?なんでだろうねぇ?藤」
あぁいいぜ「wwww」
藤「ゴメンナサイ」
んで、バス待って乗った
僕「えっと駅まで140円か、じゃあ僕達70円だね」
藤「だね」
あぁいいぜ「だね」
駅ついた。
あぁいいぜ「電車の音www」
僕「えww」
藤「走ろう!」
走った
電車に乗った
でも、ドア閉まるのに1分くらい時間があった
僕「歩いても間に合ったね」
あぁいいぜ「うん」
藤「・・・」
南越谷でおりる
藤「どうする?ネカフェ行くまでにタクシー拾う?」
あぁいいぜ「歩きでよくね?」
僕「僕はどっちでも・・・」
って事で歩く事になった
藤「たしかこっちだ!勘だけど!」
あぁいいぜ「こっちにネカフェなんてないよな安・・」
僕「え?うんw」あぁいいぜ「藤、ひとついっていいかい」
藤「なんだい?」
あぁいいぜ「方向ネカフェと正反対だよ☆」
藤「ゴメンナサイ・・・」
歩いた。
僕「ついたついた」
藤「長かったね」
あぁいいぜ「誰かのせいでね」
藤「・・えっと、6時間パックにしよっか」
僕「うん」
あぁいいぜ「うん」
店内に入る
レジに紙が貼ってあった
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5千円札が不足しているので
1万円札でのお支払いは
おやめください
____________
藤「えっと二千円・・」
僕「えっと二千円・・」
あぁいいぜは万札だしてました
笑いました
僕「みんな同じ部屋にする?それとも別々で個室?」
あぁいいぜ「別で」
藤「うん」
僕はハヤテのごとく1〜16取り出して
読んでた
制限時間は6時間
6時間で16巻読むつもりだった
藤「おーい」
僕「ノック無しに背後から来るな」
藤「何してんの?」
僕「見てわかんないの?」
藤「いや、わかるけどさ・・」
僕「じゃあ聞くなよ、で、お前何してんの?」
藤「まびのぎ。つかなんでお前本バッカよんでんの?PC使えば?」
僕「だってPCは家でもできるしね」
僕「本はここでしか読めない」
藤「後これあげる」
僕「ありがと」
ポッキーもらった
さっきポッキーかってきたのに・・
あぁいいぜ「何してんの?」
僕「本よんでんの」
あぁいいぜ「なんでPCやんないの?」
僕「ハヤテのごとく読んでるから」
あぁいいぜ「あっそ、後これあげる」
ポテチもらった
ポッキー2箱とぽてち一袋って
そんなに僕を太らせたいのか
僕「あれ、後1時間・・くそ、まだ13巻までしか読んでないのに」
そう思ってたら
あぁいいぜ「ねぇねぇ、時間延長しない?6時間って短いしさ」
僕「ん?あぁいいよwまだ読み終わってないし好都合」
僕「じゃぁ無理やり藤にも延長してもらうか」
って事でハヤテのごとく読み終わった
ハヤテのごとくは、前クマの家行ってたまたま読んだらはまった
あの人9巻くらいまでしかもってないんだよね
前、理由聞いたら
僕「なんでハヤテのごとくかわねえの?」
クマ「金ねえww」
僕「メイプルに課金するのやめれば自然にたまると思うが」
こういうと、もっと早くメイプル引退しとくべきだったって思う
メイプルは引退しようかなーとか思ったらすぐにやめるべき
本当に後で後悔しますよ・・
それに比べて鬼魂
1レベの時から赤字狩なんて物はない(アクションゲームだから人にもよるけど
常に黒字(アクションゲームだから(ry
しかも、アバターとか、メイプルと違って安いし、なんといっても期限がない
まぁ、レベル上げつらいけどね
でも、完璧に無料で楽しめる
って事で焼く延長2時間の後、ネカフェを出ることになった
僕「あ、ポイントカード作ってください」
あぁいいぜ「あ、俺も」
藤「俺も」
って事でネカフェを出た
藤「うわ、あつww」
僕「w」
あぁいいぜ「じゃあかえろっか」
僕「それにしてもコンタクトはメガネとちがってずれないし、視界全体が明るいな」
あぁいいぜ「え?コンタクトだったの?ww」
僕「しらなかったの?ww」
藤「www」
そんで帰りの電車にのる駅についた
僕「電車の音ww」
あぁいいぜ「やばww」
藤「走れ!」
走った
僕「ふぅ、ぎりぎりせーふ」
あぁいいぜ「ww」
藤「ハァ、ハァ、ハァ・・」
アナウンスがなった
『え〜、新越谷、新越谷〜』
僕「ちょwww」
あぁいいぜ「逆wwww」
藤「wwww」
自宅は蒲生だ。
そんで、また電車で戻って
僕「えっと越谷越谷」
僕「ってあっち側じゃんwwwwww」

こーゆー状況。
言いたいことはわかると思う
僕「走れwww」
走った
僕「なんとかまにあったwww」
あぁいいぜ「セーフ・・」
藤「ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、×100」
僕「藤」
藤「えぇ?ハァ、ハァ、な、ハァ、何?ハァ、ハァ、」
僕「君さ、バトミントン部でさ、朝練で校庭10週走ってるのに」
僕「幽霊部員の引きこもりより、体力ないのはなぜかな?」(幽霊部員引きこもり=僕えへ
藤「うるせえ!」
駅ついた
僕「どうする?バスで帰る?」
あぁいいぜ「歩かねぇ?」
藤「え、あ、うん」
僕「まぁいいや」
歩いた
僕「暑い」
藤「そうだね」
あぁいいぜ「うん」
藤「なぁなぁ知ってる?こk」
僕「すげぇすげぇ」
あぁいいぜ「へーまじで」
藤「無視しないd」
僕「ほうそりゃすげえや」
あぁいいぜ「すげえなおい」
藤「ヒドイ・・」
藤「あ、ここの家の人会社の社長なんだよ」
僕「ねえあぁいいぜ、6時過ぎに予定あるとかいってたけどなんかあるの?」
あぁいいぜ「塾だよ塾。ちょうめんどいw塾なかったら夜まであそべんのにねww」
僕「www」
藤「・・・」
そんで、藤の家についた
家っつーか高級マンションだ
僕「じゃ、あぁいいぜばいばーい」
藤「ばいばーい」
僕「じゃぁお前の家に上がらせてもらうか」
藤「なんでだよ、くんなよ」
僕「そうかそんなにうれしいか、じゃぁいくしかねえな」
藤の部屋があるとこは2階、いちいちエレベーターで昇る奴だ
階段のほうが早い
僕「なんだこのしわしわのポテトもどきは」
藤「朝食ってそのまま」
僕「駄目だこいつ・・早くなんとかしないと・・」
藤「オレンジジュースのむ?」
僕「お前の中ではポンジュースとオレンジジュースは一緒なのか?」
藤「氷いる?」
僕「いらん、はよくれ」
藤「全部飲め、さもないと殺す」
僕「そこにあるピーナッツばらまいていいかな」
藤「僕の屁は〜ハーブの香り〜♪」
気がついたら午後7時
そろそろかえりまっしょい
僕「じゃあそろそろ帰るわ」
藤「じゃーねー」
僕(後三日で夏休みおわりだからな、、クマの家よってワークかりてくっか)
クマの家の前
ぴんぽーん
クマの父「はーい?あ、安君どしたのー?」
僕「えっと、クマいます?」
クマ父「あ、ごめーん、さっき塾いっちゃったww」
僕「あ、そうですかwんじゃいいですー」
クマ父「なんか用あったの?もしあるなら伝えるよ〜」
僕「あ、いいですww」
クマ父「そう?じゃあ気をつけて帰ってねー」
さすがにワーク借りにきたなんていえない
気力がないので今日の事は明日書こう